About Us/
Weskii Lab(ウェスキーラボ)とは?

先生は、世界で活躍する現役のプロ。
世界標準の学びを日常に。
インターナショナル保育園×アフタースクール一貫校
単なる語学学習を超えて。
エンジニアやアーティストなど、実社会の第一線で活躍する世界中のプロと英語で対話し、実戦形式で感性と思考力を育みます。
「英語を習うだけ」「英語で生活するだけ」では終わらない、海外型の教育環境を園児~小学生の毎日の生活に組み込む、次世代のプリスクール・アフタースクールです。
Weskii Lab が選ばれる3つの理由
地域の皆さまに選ばれ続けて、地域最大級へ。
だから、「子どもが行きたがる」×「子どもが成長する」×「親が安心できる」
01 たくさんの仲間と出会える
友だちが多いから、毎日が楽しい。
金沢本校150名(開校4年目)、富山校60名(開校2年目)と、多くのお子さまが在籍中。毎年、仲間が増えています。英語も、宿題も、自由時間も、一人より仲間と一緒の方がもっと楽しい。たくさんの出会いが、子どもたちの毎日を豊かにします。一方で、1クラスは10人制。たくさんの仲間がいる楽しさと、一人ひとりに目が届く英語教育の質を両立しています。
02 たくさんの先生と出会える
先生が変わると、世界が広がる。
英語を教える先生に加え、さまざまな分野で活躍する英語で教えるプロフェッショナルがいます。エンジニアからはモノづくりの面白さを。プログラマーからは論理的に考える力を。ア ーティストからは感性と表現力を。英語を学ぶだけではありません。先生との出会いを通じて、「こんな仕事があるんだ」「こんな生き方があるんだ」と、子どもの世界が広がっていきます。
03 大切な子どもを仕組みで守る
企業として守る、子どもの安全。
子どもを預かるということは、教育だけでなく、安全への責任を負うことでもあります。だからこそ、先生1人ひとりの経験や善意だけに頼るのではなく、会社として安全を守る仕組みづくりに取り組んでいます。社外取締役・監査役の設置や、送迎の安全管理ではISO39001の考え方を取り入れ、こども性暴力防止も「日本版DBS」を見据えた対応を進めています。
Weskii Labの英語教育
オールイングリッシュ環境ならWeskii Labの「保育園」と「放課後学童」。
子育てと英語教育の一石二鳥!
こんな悩みを感じたことはありませんか?
英語を「話せること」が必須の時代、わが子の将来のために何かしてあげたい。けれど、「英検・受験」のための「読む・書く」中心だった自分たちの英語教育では手本になれず、仕事や子育てに追われる毎日の中で、正しい教育を見極める時間もないーーそんな風に悩んでいませんか?
Weskii Labの価値
私たちは、世界標準の「生きた英語」を日本の子どもたちに届けます。世界で実際に「国民のバイリンガル化」に成功した国々を20年以上研究し、その共通項を突き詰めました。根拠のない方法ではなく、世界が証明した英語教育を。それがWeskii Labのこだわりです。
日常を活かす、オールイングリッシュ環境
高額な費用を払い、義務教育を諦めて留学やインターに通わなくても、大丈夫。いつもの「保育」や「放課後」を丸ごとオールイングリッシュに変えれば、普段の生活を送りながら、当たり前に「話せるバイリンガル」へと成長します。
もちろん、「聞く・話す」から段階的に「読む・書く」へ進み、英語力を定着させます。
英語耳・英語脳が自然に育つ黄金期は一瞬で過ぎ去り、中学生以降からの習得は一気に難しくなります。「あの時始めておけば」と後悔する前に、今すぐ世界が認めた教育法をスタートしませんか?
英語で過ごす子どもたちの様子
英語で会話ができる子どもたちが、自然に育っています。
記憶した定型文ではなく、自分の言葉でコミュニケーションを取っている様子をぜひご覧ください。




教育コラム|やまよせの目
Yamayose's eye

What do you want to be When you grow up?
Weskiiの3つの特徴
グローバル英語力

グローバル化に成功したバイリンガル先進国の英語教育を実践
・世界基準の英語力目標シート
・オールイングリッシュ環境
・イマ―ジョン教育
課題解決型学習

「答えのない問い」にチームで挑むSTEAM教育推進校
・正解のない課題に対して自ら問う
・試行錯誤しながら形にする
・英語で自分の意志を伝える
広域送迎インフラ

保護者の送迎負担や、子どもだけの移動の不安をワンストップで解消
・Weskii Labへの送迎
・塾や習い事教室への送迎
・親の職場や自宅への送迎

地域No.1ブランドを築く、私たちの3つの約束(クレド)
①私たちは、子どもが「あっ」と目を輝かせた瞬間や、未知へ踏み出す瞬間を見逃さず、一緒に楽しみます
②私たちは、その瞬間をただ待つのではなく、子どもの心が動く仕掛けを自らクリエイトします
③私たちは、子どもが見せた成長の感動を保護者とシェアし、子育ての喜びを支える伴走者になります


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